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Author:おやじむし
私「おやじむし」の人生のメインテーマである「何をするためにこの世に生まれてきたのか」を知ること、そして、「豊な人生を送る」という目標のために日々読書し、そこから得たことをアウトプットしたものです。

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人生を成功に導く読書術!?おやじむしの3分書評?
私「おやじむし」が発行するメルマガ のブログ版です。 みなさん一緒に「豊かな人生」を目指しましょう
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江原啓之のスピリチュアル人生相談室
※今回は紹介したい本があるので、メルマガバージョンでお届けします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 人生を成功に導く読書術! ?おやじむしの3分書評?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Vol.428━━

 今回は、ある本の紹介をさせていただきます。
 
 以前、相互紹介で『ココロにしみる読書ノート』というメルマガを
 紹介しました。
 
 『ココロにしみる読書ノート』
 登録はこちらから → http://www.mag2.com/m/0000148203.htm
 
 発行者の浅沼ヒロシさんは、私も参加している「100冊倶楽部」
 というメーリングリストの参加者です。
 
 この「100冊倶楽部」は、私も毎日読んでいる「Webook of the Day」
 の発行者である松山真之助さんが主宰するメーリングリストです。
 
 
 実は、このメーリングリストには、本の著者がたくさん名を連ね
 ています。
 
 先日も、私が「本のまぐまぐ」に「鏡の法則」で紹介されたことを
 メーリングリストで公表したところ、著者の野口嘉則さんから
 メッセージが入り、参加されていることが分かりました。
 
 野口さんの他にもたくさんいるようです。
 
 
 そして、今回紹介する浅沼さんは7月に処女作を出版されます。
 
 本の題名は、
 
 『泣いて 笑って ホッとして… 1分で1冊読めるブックガイド』
 
 です。
 
 アマゾンの購入情報はこちら
 http://amazon.co.jp/o/ASIN/4901611011/oyajimushicom-22/ref=nosim/

泣いて笑ってホッとして…―1分で1冊読めるブックガイド 泣いて笑ってホッとして…―1分で1冊読めるブックガイド
浅沼 ヒロシ (2007/06)
メディア・ポート

この商品の詳細を見る

 
 
 紹介文によると、著者の浅沼さんは、1957年の北海道生まれ。
 
 北海道大学の大学院修士課程修了後、大手電機メーカに入社し、
 システムエンジニアとして多くの顧客コンピュータシステムを
 手掛けているそうです。
 
 職種は私と同じです。
 
 また、浅沼さんはメルマガの他にも書評ブログも更新しておられます。
 
 「浅沼ヒロシの書評ブログ 晴読雨読日記」
 http://d.hatena.ne.jp/pyon3/
 
 
 では、本の紹介を少しだけ...
 
 題名から分かるように、この本は「書評本」です。
 
 この本には、浅沼さんが3年間に読んだ350冊の中から、厳選
 した70冊が紹介されています。
 
 全部で8章に別れていて、章のテーマ毎に分けられて紹介されて
 います。
 
 章立ては以下の通り。
 
 第1章 この人の生き方が好き
 第2章 笑っちゃう!
 第3章 泣いちゃう...かも
 第4章 不条理と闘う
 第5章 人生って何だろう
 第6章 ホッとするなあ
 第7章 へえー、そうなんだー(世の中編)
 第8章 へえー、そうなんだー(歴史編)
 
 で、実際に読んでみました。
 
 見開き2ページに、著者の紹介と本のあらすじ、浅沼さんの感想
 が書かれています。
 
 そして、本の中から心に残った部分を抜き出して原文のまま載せて
 あります。
 
 ハッキリ言って「上手い」のひと言です。
 
 よくこれだけの文字数で、1冊の本を紹介できるものだと関心
 します。
 
 私にはできない技です(笑)
 
 しかも、70冊分読んでみて、読みたくなった本がたくさん出て
 きました。
 
 そのうち、私のメルマガにも登場するかもしれません。
 
 今までいろいろな書評本を読んできました。
 
 谷沢永一さんや立花隆さん、高橋奈津子さん、群ようこさん等々
 いろいろな方の書評本を読んできましたが、どれも、難しいか
 私と趣味が合わないかで、いまいちピンとこなかったのですが、
 浅沼さんが紹介されている本は、私でも読める本(笑)です。
 
 でも、70冊のうち、私が読んだことがあるのは、藤原和博さんの
 「父生術」と、島田洋七さんの「佐賀のがばいばあちゃん」の
 2冊だけでした。
 
 そして、読みたくなった本は...たくさんあります。
 
 沢木耕太郎さんの「無明」はもう買ってきちゃいました。
 
 その他の本も、自分の携帯の「買うリスト」に入っています。
 
 
 そう、この書評本は、本が読みたくなる本です。
 
 『泣いて 笑って ホッとして… 1分で1冊読めるブックガイド』
 http://amazon.co.jp/o/ASIN/4901611011/oyajimushicom-22/ref=nosim/



 では、今日読んだ本の紹介を。



江原啓之のスピリチュアル人生相談室 江原啓之のスピリチュアル人生相談室
江原 啓之 (2003/10)
中央公論新社

この商品の詳細を見る




 スピリチュアルな人生相談とは?
──────────────────────────────
 ◆今日読んだ本
──────────────────────────────
 題名:江原啓之のスピリチュアル人生相談室
 著者:江原啓之
 出版:中央公論新社
 定価:1200円+税
 購入:ブックオフで105円


──────────────────────────────
 ◆今日の本 購入情報
──────────────────────────────
 アマゾン
 http://amazon.co.jp/o/ASIN/4120034496/oyajimushicom-22/ref=nosim/
 楽天ブックス
 http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02bf9514.ebca5b49/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1601104%2f



──────────────────────────────
 ◆本の目次
──────────────────────────────
 第1部 私の生い立ち
 第2部 叡智こそ幸せへの道
    スピリチュアル人生相談室



──────────────────────────────
 ▼本の成分解析
──────────────────────────────
 知恵  :■■■■□
 勇気  :■■■□□
 豊かな心:■■■□□
 おすすめ:■■■■□



 この本は、2003年9月に出版されています。
 
 著者はスピリチュアルカウンセラーをされています。
 
 私は見てませんが、テレビではおなじみのようです。



 スピリチュアルな観点から人生相談するとどうなるのでしょうか?



 今回はこの本を次のような視点で読んでみました。
──────────────────────────────
 ■この本のどこを読むか
──────────────────────────────
 1)親子の関係とは?



 どちらも魂の修行になります。



 忙しい方のために、結論を先に紹介します。
──────────────────────────────
 ■この本をどう読んだか
──────────────────────────────
 1)親子の関係とは?

 「驚くほど多くの人が『どうして自分はこんな親のもとに生まれ
 てきたんだろう』という思いを抱えて生きています。親への反発
 から、親とは正反対の生き方を選ぶ人も少なくありません。その
 一方で私たちには、あたたかい親子愛を求める気持ちも大きいの
 です」

 「思うに、親は子、子は親に、求める理想が高いからこそ、苦しむ
 のではないでしょうか。相手に求めるものが大きいのは、裏を
 返せば依存心であるともいえます」
 
 「一方が相手に依存するから、相手も何かを押しつけてくる。
 それでお互いに不満になるという、終わりのない悪循環に陥って
 いるのがこの世の多くの親子なのです」

 「私はよく、親子の問題に悩む相談者に、心が軽くなる二つの
 スピリチュアルな真理をお話しています。一つは『子どもの方が
 親を選んで生まれる』ということです。もう一つは、『親も子も
 魂は対等』ということです」

 「学校にはいろいろな個性の生徒がいるものです。同じ学校に
 いても、性格や感じていることはバラバラです。家族も同じで、
 たましいは全く別々です」
 
 「親と子は『たましいの学校』の先輩、後輩に過ぎません。入学
 した(この世に生まれた)時期が違うだけで、一人の人間として
 はどちらが上でも下でもない、まったく対等な存在なのです」



──────────────────────────────
 ★今日から実行すること
──────────────────────────────
 【 いろいろなことについて、視点を少し変えてみよう 】



──────────────────────────────
 ●もっと知りたい方のために
──────────────────────────────
●「親子の関係」はどう考えればいいのでしょうか?

▽私は精神世界、いわゆる「スピリチュアル」と言われている世界
 には何の抵抗もありません。
 
 ただ実生活では、家庭以外、例えば職場でスピリチュアル的な
 ことを口にすることはほとんどありません。
 
 世の中には、そのようなことに抵抗を示す人がたくさんいるし、
 まわりの人と話をしていても、スピリチュアルな観点からの話が
 出てくることがほとんどないので、あえて口に出すこともないと
 思ってます。
 
 したがって、家族や自分に対してだけ、スピリチュアルなものの
 見方をして、人生に役立てようと考えています。
 
 特に自分の生き方に関することは、スピリチュアルな観点から
 見ることが多くなってきました。
 
 良い考え方・ものの見方は利用するに限ります。
 
▽今回紹介するこの本は、いろいろな人から送られてきた人生相談
 の手紙から、著者がその問題点を指摘しカウンセリングを行った
 ものです。
 
 ちなみに著者は、現在では個人に対するカウンセリングは行って
 いないようです。
 
▽人が生きていく上で悩むのは、ほとんどが人間関係と病気みたい
 です。
 
 その人間関係の中でも一番悩むのは、家族との関わりです。
 
 一番身近なので、一番遠慮が無くて、一番衝突が多いのでしょうね。
 
 家族との関わりの中でも親と子の関係は、すれ違う人が多いよう
 です。
 
 私は自分の親との関係は、何のわだかまりもない、ごく普通の
 関係です。
 
 離れて暮らしている分、「大切にしなきゃ」と思うことができるし、
 私と同じように3人の子どもを普通の人間になるように育ててく
 れた自分の親を尊敬しています。
 
 しかし、そう思える親を持てるのは実はめずらしいことなのかも
 しれません。
 
 著者は言います。
 
 「驚くほど多くの人が『どうして自分はこんな親のもとに生まれ
 てきたんだろう』という思いを抱えて生きています。親への反発
 から、親とは正反対の生き方を選ぶ人も少なくありません。その
 一方で私たちには、あたたかい親子愛を求める気持ちも大きいの
 です」
 
 著者の元へ寄せられる人生相談の中でも、親子のすれ違いに関する
 相談が多かったのだと思います。
 
 斎藤一人さんも「自分の親が『普通だ』と思えるなら、宝くじに
 当たったくらいの確率だと思いな」と言ってました。
 
 それほど、親と子の関係はすれ違いが多いようです。
 
▽一番身近にいて、一番理解しあえるように見える親子なのに、
 なぜこうも多くの人が悩むのでしょうか。
 
 著者は言います。
 
 「思うに、親は子、子は親に、求める理想が高いからこそ、苦しむ
 のではないでしょうか。相手に求めるものが大きいのは、裏を
 返せば依存心であるともいえます」
 
 「一方が相手に依存するから、相手も何かを押しつけてくる。
 それでお互いに不満になるという、終わりのない悪循環に陥って
 いるのがこの世の多くの親子なのです」
 
 確かに、自分のことを思い出してみても、父親は自分が行けな
 かった分、私に大学に行って勉強してもらいたかったみたいですが、
 それを押しつけることはしませんでした。
 
 親からあまり求められることがなかったので、私は私なりに気楽に
 過ごしてこれたのだと思います。
 
 親からの押しつけがなかった分、私からの押しつけもありません
 でした。
 
 私は、いい親に恵まれてます。
 
▽親子の関係を書いた本を読んでいると、どうしてこうもお互いを
 縛り付けるのか理解できない部分が多々あります。
 
 自分の子どもを虐待する親や、子どもの人生に介入してくる親。
 
 そして、いつまでも親に依存している子どもや、その逆のパターン。
 
 また、縛り付けが全くなく、無視されて育ってきた親と、その
 子ども。
 
 なぜ、良いあんばいの親子関係になることができないのでしょうか?
 
 著者は、次のように言います。
 
 「私はよく、親子の問題に悩む相談者に、心が軽くなる二つの
 スピリチュアルな真理をお話しています。一つは『子どもの方が
 親を選んで生まれる』ということです。もう一つは、『親も子も
 魂は対等』ということです」
 
 「子どもの方が親を選んで生まれる」というのを初めて知った
 のは、飯田史彦さんの「生きがいの創造」でした。
 
 このことと「人生の自己計画」という二つのことを知って、自分の
 人生観が変わってしまったのです。
 
 「自分は何かを学ぶために生まれてきたのだ」ということに確信が
 持てました。
 
 この考え方だけでも、親と子の関係というのは一変するのでは
 ないでしょうか?
 
 親と子はお互いが成長するために存在しているのです。
 
▽著者はまた、この世の家族を「たましいの学校」に例えています。

 「学校にはいろいろな個性の生徒がいるものです。同じ学校に
 いても、性格や感じていることはバラバラです。家族も同じで、
 たましいは全く別々です」
 
 「親と子は『たましいの学校』の先輩、後輩に過ぎません。入学
 した(この世に生まれた)時期が違うだけで、一人の人間として
 はどちらが上でも下でもない、まったく対等な存在なのです」
 
 このように考えることができると、親と子お互いの見方が変わる
 のではないでしょうか?
 
 親と子だと思うから、お互いにわがままを言うことになりますが、
 お互いが対等なたましいだと考えると、そうそう我を通すことは
 できなくなります。
 
 お互いがお互いの言い分を聞かなくてはその関係は保てません。
 
 親と子の関係は、見方を少し変えてみるだけで、かなりのことが
 解決しそうです。





 この本には、親子関係の他に、嫁姑関係、夫婦関係、兄弟姉妹、
 病気、お金等、人生の様々な悩みについて、著者がスピリチュアル
 な観点からカウンセリングをしています。
 
 読者は直接カウンセリングを受けることはできませんが、読んで
 みてその見方を習うだけでも、解決する悩みがあると思われます。
 
 ポイントは見方を少しだけ変えるだけです。



──────────────────────────────
 ◆編集後記
──────────────────────────────
 この日、会社の帰りに大きな本屋さんで浅沼さんの本を探して
 きました。
 
 本の検索機で探して、その場所へ行ってみると、たくさんある
 「書評本」のコーナーで1冊だけポツンと置いてありました。
 
 あまり大きくない(と思われる)「メディアポート」という会社
 からの出版です。
 
 大手出版社のように目立つところには置けないのかもしれません。
 
 そのあたりのカラクリは私にはよくわかりませんが、それでも、
 自分の知っている人の本が、本屋さんに並んでいると、なんだか
 とても嬉しいですね。



 では今日はこの辺で。



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 を持って頂き、ありがとうございます。
 
 このメールマガジンは、自分のミッションを実践するため。
 
 そして、

 「豊な人生を送る」

 という目標のために日々読書し、そこから得たことをアウトプット
 したものです。
 
 そして、読書を通して得た知識を日々の選択・行動に活かし、
 さらに、その知識をみなさまと分かち合いたいと考えています。


 私は、本を読むことによって、次の3つの知識を育てていきます。

 「知恵」「勇気」「豊かな心」

 これらの知識をバランスよく吸収し、自身の目標達成に向けた
 行動指針としたいと考えております。
 
 また、みなさまの目標達成に向けた知識獲得の一助となれば幸い
 です。
 
 このメルマガを読んで、気になった本はぜひ購入して読んでくだ
 さい。そして、読むだけではなく「行動」を起こしましょう。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼私のミッションについて
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●私のミッションは、世界の人々と「自分の才能」を分かち合うこと
 です。

 自分の才能とは、「創造すること」です。
 「創造すること」とは「書くこと」「作ること」「考えること」。
 私は「創造すること」を通して次のことを実現します。

 「自分らしさを表現します」
 「人間に生まれた喜びを表現します」
 「人々に愛することを伝えます」
 「人々に感動を発信します」
 「人々に利便性を提供します」
 「人々に物を作る喜びを提供します」
 「人々の豊かな心を育てます」
 「人々に宇宙の愛を伝えます」
 「人々に知恵を伝えます」
 「人々に勇気を与えます」
 「人々を幸せにします」

●また、私は「創造すること」を通して、自分の人生を心理的に、
 そして、金銭的にも成功に導きます。

 「自分自身が成功します」
 「夫として成功します」
 「父親として成功します」
 「息子として成功します」
 「兄として、弟として成功します」
 「友人として成功します」
 「社会で成功します」



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼「知恵」「勇気」「豊かな心」3つの知識について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ここで紹介する本は、読書によって得られる知識を3つに分類し、
 「成分解析」としてお伝えしています。
 3つの知識は次のような判断をもとにポイントが付けられています。
 
 知恵  …生きるための知恵、ビジネスの知恵、お金儲けの知恵、
      おばあちゃんの知恵等、
      より良く生きていくのに必要な知恵

 勇気  …一歩を踏み出す勇気、障害に立ち向かう勇気、人生に
      戦いを挑む勇気等
      より良く生きていくのに必要な勇気

 豊かな心…人をいたわる心、自分を愛する心、周りの人を暖かく
      できる心等
      より良く生きていくのに必要な豊かな心

 しかし、私の個人的な判断によりポイントを付けているため、
 みなさまが実際読まれた時は、違う印象を持たれるかもしれません。
 その辺りの判断の相違については、どうかご容赦ください。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000194014.html
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